医薬品販売に関する表示

医薬品販売について

医薬品販売に必要な許認可証の情報
販売許可区分 店舗販売業
許可番号 第12V00099号
発行年月日 平成24年9月20日
有効期限 平成30年9月20日から平成36年9月19日まで
医薬品販売に必要な許認可証の情報
名称 株式会社エグザイルス
店舗名称 エンジェルドラッグ
店舗所在地 大阪市西区京町堀1丁目17番16号京町堀センタービル4F
許可書発行自治体 大阪市
特定販売(インターネット販売)届出書の情報
届出年月日 平成25年6月12日
届出先 大阪市長
店舗名称 エンジェルドラッグ
店舗所在地 大阪市西区京町堀1丁目17番16号京町堀センタービル4F
広告方法 インターネット
輸送方法 宅配便
医薬品販売に従事する専門家の情報
店舗管理者(登録販売者) 武田 毅/大工 忍
担当業務 保管・陳列・販売・情報提供・相談
登録販売者は登録販売者を示す名札をつけています。
取扱一般用医薬品の区分
・指定第2類医薬品
・第2類医薬品
・第3類医薬品


薬剤師および登録販売者の勤務状況
月曜日から金曜日(9:30~18:30) 武田 毅/大工 忍
土・日・祝 休業日
専門家が相談応需を受ける連絡先の情報
・相談および緊急時連絡先
【メール】お問い合わせページから
【TEL】06-6110-5547(平日10~18時まで)
↑こちらは[医薬品お問い合わせ専用番号]です。
コンタクトレンズに関するお問合わせは下記お問い合わせページからお願い致します。
【メール】お問い合わせページから

医薬品販売店舗の営業時間
インターネットでの注文受付時間 24時間受付
実店舗の営業、並びに インターネット販売の医薬品販売時間 月曜日~金曜日(10:00~18:00)
土・日・祝日は休業日
医薬品に関する注意
「医薬品は使用上の注意をよく読み 用法・用量を守って正しくお使い下さい」

要指導医薬品および、一般医薬品の販売に関する制度に関する事項

要指導医薬品とは
販売時に薬剤師による対面での情報提供・指導が義務付けられた医薬品。がこれにあたる。
(例)医療用医薬品から一般用医薬品に移行したばかりで安全性評価が終わっていない市販薬(スイッチOTC薬)と劇薬など
※薬事法により特定販売が禁止されており、当店では取扱しておりません。

第一類医薬品とは
一般用医薬品としての使用経験が少ない等、安全上特に注意を要する成分を含むもの。
(例)H2ブロッカー含有医薬品、 一部の毛髪用医薬品など

第二類医薬品とは
まれに入院相当以上の健康被害が生じる可能性がある成分を含むもの。
(例)主な風邪薬、解熱鎮痛薬、解熱鎮痛剤など

第三類医薬品とは
日常生活に支障をきたす程度ではないが、身体の変調・不調が起こるおそれがある成分を含むもの。 (例)ビタミンB、C含有保健薬、整腸剤など

要指導医薬品、第一類、第二類及び第三類医薬品の表示に関する解説
一般用医薬品のリスク区分ごとに、 「要指導医薬品」、「第1類医薬品」、「第2類医薬品」、「第3類医薬品」の文字を記載し、枠で囲みます。 第2類医薬品のうち、特に注意を要する医薬品(指定第2類医薬品)については、「2」の文字を枠で囲みます。 一般用医薬品の直接の容器又は直接の被包に記載します。
第2類医薬品・第3類医薬品の販売にあたり、商品ページにて情報提供を行います。
相談があった場合の応答の義務があり、弊社宛に相談があった場合には登録販売者が対応します。

※当店では要指導医薬品・第1類医薬品の取扱はございません。

要指導、第一類、第二類及び第三類医薬品の情報の提供に関する解説
医薬品のリスク分類 質問がなくても行う情報提供 相談があった場合の応答 対応する専門家
要指導医薬品 義務 義務 薬剤師
第1類医薬品 義務 義務 薬剤師
第2類医薬品(指定第2類医薬品) 努力義務 義務 薬剤師又は登録販売者
第3類医薬品 不要 義務 薬剤師又は登録販売者

※当店では要指導医薬品・第1類医薬品の取扱はございません。
また対応する専門家は登録販売者とさせていただきます。


指定第二類の陳列等の解説及び禁忌の確認・専門家への相談を促す掲示
指定第2類医薬品を、新構造設備規則に規定する情報提供を行うための設備から7メートル以内の範囲に陳列いたします。
指定第2類医薬品を購入する場合は禁忌事項をご確認下さい。
指定第2類医薬品を使用する場合は登録販売者にご相談されることをおすすめします。

要指導医薬品及び一般用医薬品の陳列に関する解説
要指導医薬品を、要指導医薬品陳列区画
(新構造設備規則に規定する要指導医薬品陳列区画をいう)に陳列しなければならない。
第1類医薬品を、第1類医薬品陳列区画
(新構造設備規則に規定する第1類医薬品陳列区画をいう)に陳列しなければならない。
指定第2類医薬品を、新構造設備規則に規定する情報提供を行うための設備から7メートル以内の範囲に陳列いたします。
要指導医薬品、第1類医薬品、第2類医薬品、第3類医薬品を混在しないように陳列します。

※当店では要指導医薬品・第1類医薬品の取扱はございません。

一般用医薬品の販売サイト上の表示に関する解説
当店では医薬品のリスク区分を下記表示にてご案内致します。
要指導医薬品・・・当店では販売いたしません
第一類医薬品には・・・当店では販売いたしません
指定第二類医薬品には・・・【第(2)類医薬品】
第二類医薬品には・・・【第2類医薬品】
第三類医薬品には・・・【第3類医薬品】

医薬品による健康被害の救済に関する制度に関する解説
【医薬品被害救済制度】
医薬品を適正に使用したにもかかわらず副作用により、入院治療程度の疾病や障害等の健康被害を受けた方の救済を図るため、医療費、医療手当、障害年金などの給付を行う制度です。救済の認定基準や手続きについては、下記にお問合せください。

【お問い合せ先】
独立行政法人医薬品医療機器総合機構
救済制度相談窓口 0120-149-931
9:00~17:30(月~金 祝日年末年始除く)

【苦情相談窓口】
医薬品に関して、店舗で解決しない苦情の相談窓口は以下となります。
窓口:大阪市健康局健康推進部生活衛生課薬務指導グループ
電話:06-6208-9986
※上記電話番号は、弊社で医薬品の苦情に対して解決できなかった場合の問い合わせ電話番号であり、商品の発送状況や商品の問い合わせをするための電話番号ではありません。

販売記録作成にあたっての個人情報利用目的
個人情報利用に関しましてはこちら

その他必要な事項
お問合せは24時間受け付けております。
【メール】お問い合わせページから

文責者名と資格の種類
店舗管理者(登録販売者):武田 毅/大工 忍

店頭写真
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